基礎情報
- 名前: Bryan Lee Cranston(ブライアン・リー・クランストン)
- 生年: 1956年生まれ(現在70歳)
- 出身: アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
- 代表作: Breaking Bad(ウォルター・ホワイト役)/ Malcolm in the Middle(Hal役)/ 映画Trumbo
- ジャンル: 俳優・プロデューサー
好みの視点コーナー
判定: かっこいい系 一瞬で恋に落ちたきっかけはさっき書いた通りですが、本人について好きなポイントは他にもあります。何を話しててもちょっとボケて面白くするところなんです笑。中でもお気に入りなのは、Rainn Wilsonとのポッドキャストで、RainnのことをStevenと呼び間違えてるシーンです。この動画で見られます↓ 一緒に住むなら、Bryanと『Breaking Bad』のディレクター、Vince Gilliganとの3人暮らしがいいなと妄想しています。それぞれ思い思いの時間を過ごしながら、ご飯だけは3人で一緒に食べたい。そんな距離感の生活に憧れます。 あ、あと欲を言えば2人にDean Norrisも足して4人にしたいです。理由は単純、彼も太くて可愛いから笑。 Bryanってあんまり怒らなさそうなイメージがあるんです。だからもし叱られるなら、それよりも飲みすぎて酔いながら「もっとこうしたほうがいい」って小言を言われたい。弱そうなところを見せてほしいんです。 もし喧嘩したら、Bryanから謝ってほしいです。しかもちょっとコミカルな感じで。
おすすめ作品コーナー
おすすめ: Breaking Bad 初めて見るなら、断然Breaking Bad。セクシーなBryanが見られますから。判定はかわいい系ではなく、はっきりかっこいい系です。
英語の視点コーナー
取り上げる表現:I am the one who knocks.出典: Breaking Bad シーズン4第6話「Cornered」(2011) / No Film School この表現について: “the one who ~”は「〜する人」を表す関係代名詞の使い方です。ただ”I knock.”と言うより、”I am the one who knocks.”と言うほうが圧倒的に強い響きになります。ドアをノックする側=相手を脅かす側だと言い切る、ウォルターの豹変を象徴する一言だと感じます。
締めの一言
Bryan Cranstonを見るとなれば、必然的に『Breaking Bad』を見ることになります。そうなるとDean Norris、Jonathan Banks、Bob Odenkirk、Vince Gilliganあたりは、ダディ好きならハマると思います。次回以降、この中の誰かが登場する日も近いかもしれません笑。ダディのほそ道(Daddy Walk of Fame)ほかの回もどうぞ






